2025-06-01から1ヶ月間の記事一覧
周海沼の方へ下って行く。
湧水ポイントから、今度は ブナの原生林の方へ。 足元には・・・
この日は、県立自然博物園のガイドウォークの午後の部に参加することに。ネイチャーセンター前の沢の上にあった除雪の雪の山は、トンネルのようになっていた。
13:20 山形・新潟県境の二の俣峠で折り返して 来た道を下り始めた。
道を水が流れ始めたところから少し登っていくと・・・残雪現る。
10:45 二の俣沢に注ぐ沢の音を聞きながら 尾根を登り始めた。
ここからは しばらく林道歩き。桧原川・二の俣沢に沿って 歩いていく。 アカショウビンの鳴き声が響いていたのは どの辺りだったか・・・。
休憩を終え、松ヶ崎峠を越えて行く。ここから林道まで、それなりに?急な斜面の下りになるようだ。まずは、斜面をトラバース気味に下って行く。
鶴岡山岳会の方から 大鳥地区の松ヶ崎から新潟県境までの古道を歩きへのお誘いをいただいた。 自分独りだったら歩かない・歩けない道。 古道ということにも興味津々。ということで、参加させていただくことにした。朝のうちは やや雲が広がっていたけれど、…
周海沼の方へ 斜面を下りて行く。今日の周海沼は どんな感じだろうか・・・。
元玄海から湧水ポイントの方へ向かう辺りには、カワクルミの大木がいくつも。
この日は、県立自然博物園のガイドウォークの午後の部に参加することにした。
もっと雪の上を歩きたかったな・・・という気持ちがありつつ、春の気配漂う道を下って行く。
しばらく景色を眺めながら のんびり過ごしたいところだったけど、戻らなくては。・・・ということで、15:33 下山開始。
夏道から雪の上に上がり、登っていく。左前方の奥に見えてる山頂にチラチラ視線を向けつつ、・・・山頂が見えるところでコーヒーを飲んでから折り返してこれたらいいなぁ・・・と思う。
まだブルーラインは夜間通行止め。用事が終わってからのスタートではキビシイかなと思いつつ、とりあえず鉾立に行ってみることにした。だって、天気がいいんだもの。
夏道を下っている途中、奈曽渓谷を見下ろせるところで しばし景色を眺める。