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のんびり山などを歩きながら 目に入ったものをパチリパチリ。そんな写真による記録。

2024-01-01から1ヶ月間の記事一覧

◆'24/01/20 鳥海高原牧場~滝ノ小屋⑤

遠くの山々を眺めてたところから、樹林帯へと入っていく。

◆'24/01/20 鳥海高原牧場~滝ノ小屋④

滝ノ小屋に向かって真っ直ぐ歩いていけば1・2分で着くのだけど・・・そんなふうには歩けないのが 私。強風吹き抜けるこの辺り、雪がもっとあれば ハッキリした風紋ができているのだけど・・・残念ながら無い。

◆'24/01/20 鳥海高原牧場~滝ノ小屋③

青空をバックに大きく枝を広げたブナを眺めたり・・・

◆'24/01/20 鳥海高原牧場~滝ノ小屋②

折り返し地点をどこにしようか、どの辺りまで登って行こうか、はっきりないまま、“とりあえず行けるところまで“という感じで登っていたのが、・・・今日の状況なら、今からでも滝ノ小屋まで行けるかもしれない!・・・と思ったとたん、『目的地:滝ノ小屋』…

◆'24/01/20 鳥海高原牧場~滝ノ小屋①

土日の予報を見ると、土曜の予報には曇りと晴れ、翌日は雨マーク。これは 土曜日に山に行くしかない!と思って準備したものの・・・どこを歩こうか なかなか決まらなかった。近くの低山は雪が少ないし・・・志津の方はR112の運転が不安で行けないし・・…

◆'24/01/17 鳥海山山麓:開拓登山口より⑤

12:35 西側から回り込んで南高ヒュッテの入り口に着いた。ドアの前に立つと、「お帰り~」という声が中から聞こえた。ドアを開けると、Hさんがストーブに薪をくべているところだった。

◆'24/01/17 鳥海山山麓:開拓登山口より④

尾根の東側に下りたところで ちょっと一休みし、下ることにした。

◆'24/01/17 鳥海山山麓:開拓登山口より③

よ~し、横堂付近の様子を見に行くぞぉ~!鳳来山山頂のすぐ向こう側は、思ったより雪庇ができていた。

◆'24/01/17 鳥海山山麓:開拓登山口より②

9:55 南高ヒュッテから、今度は鳳来山の方へ登って行く。

◆'24/01/17 鳥海山山麓:開拓登山口より①

この日の予報は曇り。風が少し強そうだったけれど、まずは普通に歩けるくらいのようだ。この日以降 気温の高い日が続くようだったので、その前に天気が荒れた後の様子を見たい! と思った。前回 見に行かなかった横堂付近やその先の月光坂の雪庇がどうなって…

◆'24/01/11 鳥海山山麓:開拓登山口~鳳来山⑤

16:28 南高ヒュッテを出た。

◆'24/01/11 鳥海山山麓:開拓登山口~鳳来山④

15:53 鳳来山山頂からの下山開始。 冬至から3週間近く経ったとはいえ、まだ日は短い。どんどん陽が傾いていく。

◆'24/01/11 鳥海山山麓:開拓登山口~鳳来山③

15:30 山頂までは もう少し。 ここまで来たら山頂まで行かずに折り返すという選択肢は無い。

◆'24/01/11 鳥海山山麓:開拓登山口~鳳来山②

よしっ。時間と状況をみて 行けるところまで行って 折り返すことにしよう。

◆'23/01/11 鳥海山山麓:開拓登山口~鳳来山①

週間予報を見ていると、11日だけ晴れて穏やかそうではないか!この日を逃すと、いつ山に行くかわからない。行けるのは昼過ぎからなので、歩ける時間は短いけれど、少しでも雪山を歩きたいと思った。朝 出勤する時、車に山歩きの道具も積んでおき、勤務終了…

◆『大地の5億年』…藤井 一至:著

ふと立ち寄った書店で ふと目にとまった本。 この本が気になったのは・・・ 場所に寄って違う土の色・・・山を歩いているの時に目にする土・・・などなど、子どもの頃から 土が気になっていたし、何年か前に、本の中で「微生物は長い時間をかけて岩を砕いて…

◆'24/01/05 羽黒山初詣

「そこに行くと 心がし~んと静かになる」という場所があるのは嬉しいことだ。私にとって羽黒山は、そういう場所の一つ。 三が日を過ぎ、静かな朝の羽黒山山頂。

◆2023年 心に残ったことの一つ、最上川

庄内に住む私にとって、最上川と言えば、日本海に注ぐ手前の河口付近。 その次に思い浮かぶのは・・・